2011年05月24日

昨年猛暑の真ッ昼間 車のエアコン利用状況観察

先週は5/6の状況をご報告。今回は昨年の暑い夏の真ッ昼間の状況。

結論からいうと 窓が閉まっている率はほぼ9割だった。窓があいていた残り1割の多くは営業車。その営業車の2〜3割は観察時点でタバコを吸っていた。また窓をあけている自家用車の6〜7割は観察時点でタバコを吸っていた。
つまり窓をあけている車の半分程は観察時点でタバコを吸っている車だった。

つまり、
タバコを吸うから窓をあけているだけの車がほとんどだろう」ということ。

窓があいている車に営業車が多い理由として、タバコ以外にどんなことが考えられるだろうか。
・エアコンが装備されていない。
・エアコンは装備されているが、節約命令が出ている。
・外で働く仕事の人で、暑いことにある程度慣れている。
ム〜…。いずれもたいした数はなさそう…。

省エネ、人間本来の生命力養成、忍耐力養成…、等の観点から窓を開ける人はやはり私だけ?いずれにせよ、車の省エアコンの困難さは明らかである。

(いけとし)


posted by いけとし at 05:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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